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足跡の会が、 行政・ケースワーカー様のご負担を軽減します。
「葬儀・安置・埋葬まで、一括施行」で、大切な時間も費用も削減に。

高齢社会、核家庭化に伴った単身者の孤独死・その他生活保護受給者、生活困窮者、孤立者の孤独死が増加する中、各地行政は毎年予算の見直しを図っている事と思います。私たち、足跡の会は、通常では事後相談で削減が難しかった葬祭費・これに付随する搬送費、ご遺体の長期安置による安置費、 埋葬費まで全て一括にて施行し、葬祭扶助の基準額以内にて収めております。足跡の会では、福祉事務所の皆様に当会がお手伝いできる範囲の負担軽減をご提案しております。現在の業務には沢山の時間と、皆様の惜しみない努力が必要なのではないかと推察いたします。しかし限界があるのも事実ではないかと思います。当会に出来る範囲でお手伝いをさせていただきます。(内容はお問合せください)

費用がかかる

  • 生活保護受給者が死亡した時に、病院・警察指定の葬儀業者から多額の費用請求がきた。
  • 葬儀業者の請求が支給額を大幅に超えてくる(安置日数が多い・特別基準の適応)
  • 受給者の入院している病院が遠方でも、搬送費を安くしてもらいたい。
  • 遺品整理にあたり、なるべく安価に施工してほしい。

各段階における費用の削減で大幅コストダウン。

通常ですと、ご逝去後から「休日・夜間での病院や施設の預かりの費用」「病院指定業者のお迎え安置の費用」「遺族が遺骨を受取拒否した場合の合祀費用」「ドライアイス代・搬送費等の費用請求」など様々な費用がかさんでしまう場合がございますが、足跡の会にご依頼いただきますと、ご供養が終わるまで全ての工程が料金に含まれておりますので、別途余分な費用が発生する事は一切ございません。葬祭扶助の基準額以内にて収めておりますので、安心して最後までお任せいただけます。

時間の負担

・生活保護受給者の増加によりケースワーカーの負担を少しでも減らしたい。
・慣れない葬儀社にあたり、大変な苦労をした(火葬場・遺族対応・請求等)
・単身者で親族が見つからない。もしくは捜索に時間がかかる。(安置料金を安くしたい)
・荷物(衣服・ラジオ・靴等)などの処分が大変。

一括施行による時間の削減。

足跡の会にご依頼いただきますと、ケースワーカー様は、病院や施設に足跡の会を事前に指名していただき、警察に立会いと指名をするだけで、後は足跡の会が滞りなく施行させていただきます。ご安心ください。

納骨できない

・受給者の身内がお骨を引き取らない(拒否)と言って困っている。
・行政に納骨施設が無い。若しく収容限界がきている。老人ホームに預かってもらっている等。
・役所内で何体も遺骨等を保管しているので預かってほしい。(正規の納骨施設が無い場合)
・納骨堂の建て替えをしたいが遺骨を預かってくれる所が無い。(一時保管したい等)

行き場の無いご遺骨の埋葬を。

足跡の会は、葬儀サポートだけではなく行き場の無いご遺骨についての相談も承っております。ぜひ一度ご相談くださいませ。

遺品処理/清掃

・遺品整理にあたり、なるべく安価に施行してほしい。
・荷物(衣服・ラジオ・靴等)などの処分が大変。

常時価格調査による最小限の費用による遺品処理・清掃・消臭。

その後の遺品処理もご相談いただければ最小限の費用で行う業者をご紹介する事が可能です。多くの方から安価で対応できたと好評です。

ご依頼の流れはとってもスムーズ

足跡の会の場合は、病院・警察への連絡のみでOK。

足跡の会にご依頼いただきますと、ケースワーカー様は、病院や施設に足跡の会を事前に指名していただき、警察に立会いと指名をするだけで、後は足跡の会が滞りなく施行させていただきます。その後の遺品処理もご相談いただければ安価で行う業者をご紹介する事が可能です。

足跡の会の場合の流れ

詳しい料金についてはこちらをごらんください。

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